受験生のみなさん!
ファイト!
サービス付高齢者向け住宅、グループホーム、有料老人ホーム…など、いっぱいあって違いが分かりません。

介護保険も試験の範囲だったけど、実際に利用してみて、知らないことがいっぱいです。

父のおかげで勉強させてもらってます。
あまり歩けなくなってきたので、転けて頭が血だらけになり縫ってもらったり、大変です。

いろいろ考えさせられます。
また、明日ゆっくり書きます。

急に寒くなったので、皆さん風邪をひかないでね。
今日は蒸し暑かったので雨が来るだろうなって思ってました。
湿気は苦手です。

北海道の雨、続いているとの朝ニュースに驚いています。
そういえば、上の子がお腹にいる時に北海道に行ったのですが
「北海道は梅雨がない」との言葉が嘘だと思うほど、6月末の一週間ずっと雨でした。

そんな昔のことをフト思い出したり・・・。

その次、北海道に行ったのは、事務所を移ることになった19年の1月です。
雪まつりを兼ねて行きました。

寒くて外は凍えるほどの気温でしたが、カニが美味しかったのを覚えています。
靴の裏にバンドを付けて道を歩きました。
そういえばその頃のブログも懐かしい・・・。

あの頃は、ただただ一生懸命で、不安と希望でいっぱいでした。

でもまさか、社労士になれるとは・・・です

人生って何があるかわからない。
そう思うとワクワクしますね。

もう先は短いかもしれない・・・なんて思うこともありますが
同じ生きるのなら、希望に燃えていたいものです

今日も労働保険の電子申請を頑張りました。
まだ3分の2は残っています。
算定基礎届も集まってきていますし、仕事がいっぱい

猫の手も借りたい・・・ =^_^= 🐈

でも少しでも役に立っていると良いのですが、失敗もするので事務所に迷惑を掛けていることもいっぱいです。
失敗しちゃいけないって思う先さんに限って、またやります。
今日は資料をメール添付するのに、添付忘れです

あ~~~ぁ・・・

焦ってはいけませんね。
何事も落ち着いてこなすことが大切です。

社労士試験の問題も同じです。
焦ってはいけません。
見落としや勘違いをしてしまいます。
ちょっとしたことで選び間違いをしてしまい、
わかっている答えが選べないでいることの口惜しさ・・・

仕事も試験も同じです。
忙しい時こそ、慌てずに処理しないといけません。

簡単なことなのに、一番大切なことですね。
平常心で乗り越えましょうね
確定申告の医療費控除の手続きで、高額療養費とかがあると差引します。
出産育児一時金も同じです。

ところが、高額療養費の入金額がわからないとのことで
領収書から計算したいから、計算方法を教えてほしいとのことでした。

70歳未満なら結構簡単です。
でも、80歳となると話はややこしい・・・。
入院や介護なども入ってきます。

高額療養費や高額介護合算療養費の計算方法・・・受験生の頃、何度もチャートを参考に計算しました。
今もよくわかりません

自己負担額の表も、試験用に覚えたのですっかり忘れています。
語呂合わせも今は記憶の彼方に・・・

お恥ずかしいです。。。
今回は後期高齢者になるので、またもや頭の中はもやもや・・・。

でも、高額療養費って現物給付ではなかったかな・・・???と思い
厚生労働省を探してみました。

高額な外来診療を受ける皆さまへ

平成24年4月1日からは、外来診療についても「認定証」提示すれば、自己負担限度額を超える分を窓口で支払う必要はなくなるようです。

ここから、いろいろ順に見ていると思い出してきました。
仕事をしているといろんな気付きがあります。
どんなことでも、無駄なものはないのだと教えられます。

勉強することって決して無駄じゃないのですね。

あ~~~~塾のテキストが欲しい!とまたもや思った一日でした。

おはようございます!

たくさんのご訪問、メール、コメントありがとうございます。
ブログをやっていて良かったと思いました。
でないと堪えられなかったかもしれません・・・(T_T)

昨日LECの解答速報で採点してみました。
択一の一般常識が心配でたまらなかったので勇気を出してみたんです…。

ところが蓋をあけてみるとマサカの厚年失点!
合計得点43点でした。

有りえます?

一般常識が心配で残りの40分全てを使い、何度も見直して関係法規で5点取れてました。
船員保険の3カ月しか自信なかった一般常識です。
厚年を最後にやったのですが、全然手応えが無くもう一度見直すべきだったのに一度も見直さず結果は4点。

力の入れるところが違ってるし・・・・。

去年の厚年の高得点9点に自信を持っていて、たぶん出来ているだろうとタカをくくってました。
反対に去年の一般常識3点の基準点割れが尾を引いて、そこから離れられなかったのです。

択一の結果は
8・6・7・5・7・4・6 何度計算しても43点です。

心配していた選択は意外に出来てました。
4・2・5・3・3・5・3・3 28点
労災は最後に書きなおして失敗の2点です。
女性の分を下げてしまいました・・・とほほ・・・(>_<)

国年は大原生のときに見た問題だったのでなんとなく3点取れました。
【教育・広報】はどちらかわからずダブルマークし、【電子情報処理組織】もちゃんと入れられました。

労一の労務管理も井出先生が順番から行くと出ると思うって、おっしゃっていたのに全然やってなくて
全て勘に頼ってながらも3点取れていたのでビックリです。

厚年は【評価率】ですよね。
何度も教えてもらっていたのに【改定率】を入れました。
それ以外も何となく入って3点取れてるし・・・なんて思うと、択一の年金が悔しい!
あとせめて2点あれば合格出来たかもしれません。

たぶん私の予想では、選択の救済科目が多いと思うので、その分択一の合格点が上がるのではと思っています。
だから43点ではとても無理です。

模試では選択が全て出来なかったので、最後の2週間は選択を頑張ってました。
択一の過去問をする時間も少なかったのも事実です。
今更言っても詮無いことですが・・・。

ってことで択一総合点が足りないという情けなさ・・・(T_T)
息子にも本番に弱いなぁって言われました。

・・・はい・・・そのとおりです。

現実を受け止めなきゃって思うのですが今しばらく出来ません。
情けないです(ーー;)

以上結果報告その2でした。