最近友達から確定申告の相談や、年金の話を聞きます。
ご主人が癌で亡くなった友達は遺族年金がもらえなかったと言います。
厚生年金ではなかったことと、期間が足りなかったとか言いました。
でも子供はもらっていたとか・・・。

うう・・・・ん。

それと、派遣だから源泉徴収票がもらえない=収入としては表に出ないとか・・・。

ええ・・・ぇ。

なんだかわからない世界があるようです。

大学の教室の先生に雇用されていると、給与にはならない場合があります。
あくまでポケットマネーですから。

でも扶養控除申告書の提出を求められたら・・・給与です。

税金と社会保険に特化出来れば強いですね。
なかなかそうはいかないところが、私の弱いところです。

でもご主人が亡くなってもらえる年金を考えたときに、
寡婦年金は思い浮かぶのですが、死亡一時金は思い浮かばなかったのです。
支給要件もいろいろありましたね。

寡婦年金と死亡一時金ではどちらを選ぶのが得かを考えるとか
遺族基礎年金が出たら死亡一時金はもらないとか・・・ややこしいですね。
勉強では習ったけど、実際にすぐに頭が回転しません。

もう少し歳がいくと、相続も発生するかもしれません。

事実は小説よりも奇なりと言いますが、勉強で習った事よりも実際はいろいろあります。
忘れていることは、さっそく今日調べました。
ideのテキスト欲しいです~~~
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