確定申告の医療費控除の手続きで、高額療養費とかがあると差引します。
出産育児一時金も同じです。

ところが、高額療養費の入金額がわからないとのことで
領収書から計算したいから、計算方法を教えてほしいとのことでした。

70歳未満なら結構簡単です。
でも、80歳となると話はややこしい・・・。
入院や介護なども入ってきます。

高額療養費や高額介護合算療養費の計算方法・・・受験生の頃、何度もチャートを参考に計算しました。
今もよくわかりません

自己負担額の表も、試験用に覚えたのですっかり忘れています。
語呂合わせも今は記憶の彼方に・・・

お恥ずかしいです。。。
今回は後期高齢者になるので、またもや頭の中はもやもや・・・。

でも、高額療養費って現物給付ではなかったかな・・・???と思い
厚生労働省を探してみました。

高額な外来診療を受ける皆さまへ

平成24年4月1日からは、外来診療についても「認定証」提示すれば、自己負担限度額を超える分を窓口で支払う必要はなくなるようです。

ここから、いろいろ順に見ていると思い出してきました。
仕事をしているといろんな気付きがあります。
どんなことでも、無駄なものはないのだと教えられます。

勉強することって決して無駄じゃないのですね。

あ~~~~塾のテキストが欲しい!とまたもや思った一日でした。

コメント
こんにちは。

お忙しそうですね。

私も 今、お客さんの確定申告で 休日もなく、出勤しています。

もう少しなので お互いにがんばりましょうと 言いたいですが いつ終わるんだろうと思うぐらい 終わりが見えません。

25年は 譲渡や相続時精算課税をした人も多く、
医療費の領収書も半端なく、
また 複雑なケースも出現し、
なんとか 終わらせようと四苦八苦しています。

個人の申告が終わっても 1月決算の法人が待ってます。

とにかく、がんばるしかないですね。

(●^o^●)
2014/03/05(Wed) 12:39 | URL | ぶちこ | 【編集
ぶちこさんへ
本当に会計事務所は今が旬e-263
そのあとは1月決算・・・本当につらい時期です。
頑張ってくださいね~

自分にとっては医療費控除はありがたいですが、仕事のことを考えると無くなればいいのにって思います。
ひどいですねぇ私。

身体を大切にしてくださいよ。
2014/03/05(Wed) 21:33 | URL | 春 | 【編集
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