昨日の夜は、ちょっとした開放感に浸っていました。

社労士試験後に受けたのは、
年金アドバイザー3級、特定社労士試験、産業カウンセラー、そして今回のキャリコン試験。
私はへとへとになって取得していますが
名刺交換した社労士さんは、結構持ってられる資格なんです。

やっぱり社労士が持っていたら、生かしやすい資格なんだと思います。

私はキャリコンで終了予定です。
資格マニアでもないので、仕事に必要としない資格まで手を出す余裕がありません。
それよりも好きなことしたい
どんどん集中力が無くなり、根気が無くなっています。
ヤバいですねぇ・・・。

今日の午前中に学科の解答がアップされると訊いたので
さっそくチェックしました。
ダメですねぇ・・・社労士が落としてはいけない問題を落としています。

たとえば、
「就業者」とは15歳以上の「従事者」と「休業者」を合わせたものである。
この問題に×しました。
ちょっと問われ方が違うと、こうして間違います・・・σ(・・*)アタシ

障がい者雇用率の問題も
「すべての事業主は法に定める一定の率・・・」というところの
「すべての事業主」にこだわってしまいました。。。

社労士試験でよく引っかかったので、「すべて」とか文末の「ねばならない」とかに止まってしまいます。

あかんやん・・・

そんなこんなで、ドキドキで採点しましたが、
なんとなんと自己採点で38問も正解してました
これは奇跡と言うしかない
自信持って答えられたのは10問ほどでしたので、ビックリです。
一問2点なので、マークシートミスがなければ合格ラインに入れたかもしれません。

信じられない・・・マグレ当たり

でもでもでも
そうなったら、実技が余計にヤバいです。
論述が時間がなくて書けてないのです…こればかりは模範解答がないのでわかりません。

まな板の上の鯉でしょうか。。。

そして、緊張するので実技試験が上手くいくか心配です。
案ずるより産むがやすし
・・・かなぁ・・・。

ってことで、ちょっと期待の持てる報告でした。

社労士試験も、いよいよあと6日ですね。
運を味方につけてくださいね。
応援しています
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