毎日溜まっていた用事を少しずつ片付けてます。
ちょっとした待ち時間に今までテキストを読んでいたのが
今は小説になっていてそれがまたすっごく新鮮。

合格したらずっとこんな生活なのねぇ~いい(*'▽'*)わぁ♪

勉強を始めてから読めなくなってしまったままの本を試験後3冊読みました。
今は大好きな東野圭吾の《殺人の門》を読んでます。
買った順に仕舞ってあるのでその順になってますが本当は宮部みゆきがイチオシなんです。
始まる前に出来るだけたくさん読みたいものです。

ところがイイコトばかりではありません。
試験が終わるのを待って先日口腔外科に行ってきたのをブログに載せましたが
今日もう一度診察があり一番恐れていたことを言われました。

「化膿止めでは効かないようなので一度開いて診てみましょう」と・・・。
「え?・・・」と目を丸くして固まってしまいました。
「根っこが深かったのでその部分が盛り上げって治る前に上のほうの皮膚がくっついてしまって中が化膿したままなのかもしれません」
「化膿・・・」
「いえ、かもしれないってことでそうだとは言えません。大丈夫ならまた閉じます。」
「もし化膿していたら?どうなりますか?」
「中の膿を出してその後は縫わずガーゼを入れっぱなしにし、数日ガーゼの交換にきてもらいます。傷口は接着剤でふさぎますから縫いません」
「痛いですか?」
「そりゃあ・・・でも麻酔しますから。でもまた血は出ますから頬は腫れますよ」

げげげげ・・・・((+_+))

私はとても怖がりです。
そして嘔吐反射も強いのであまり長い間上手に口を開けていられません。
元々歯が丈夫なので歯医者に行くことも少ないので慣れてないのもありますが
また前のようにゾンビのようになったら・・・と思うととても怖い。

本当は今日、切ろうとされたのですが
明日は大阪に井出先生のお顔を拝顔する予定が入っているので丁重にお断りました。

本当は永遠に断りたい・・・。

なんでこんなことに・・・と悲しいのですがこのまま放っておいて
もし来年の試験前に痛くなったら困るのでやはり決心をしました。
来週の土曜日に頑張ってきます(>_<)

ってことで波乱万丈の私の親知らずとの戦いはまだ続きます。
(ノ_-;)ハア…怖い・・・
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2010/09/04(Sat) 19:59 |  |  | 【編集
No title
>09-04 19:59 鍵コメさん
親知らずは侮れないと本当そう思います。
横の歯に悪いからと両方抜きましたが悪いほうだけにすればよかったと思ってます。

ところで質問の件ですが
私はあまり質問をしないのですが友達が昨年聞いてました。
自分の模試の結果と今までの受験の経緯などを話してどんな風な勉強の仕方が良いのかと訊いてました。
井出先生は「あなたはなぜ社労士になりたいの?」ってたずねてました。
ただ試験に受かりたいだけなのか実務家としてやってきたいのかそこから話されてましたよ。

何を訊くと良いのか私にはわかりません。すみません<(_ _)>
でもね、不安なら不安なんですって言ってみるのも良いのではないでしょうか?
まずは先生の考え方や信念が自分に合っているかどうかってコトのように思います。

ごめんなさいね抽象的で。
2010/09/04(Sat) 21:18 | URL | 春 | 【編集
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